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定番ギフト2015.02.26 (Thu)

*今、彼に\おねだりしたい♡/gelato piqueのホワイトデー限定item*

ホワイトデーというと…キャンディやマシュマロ、クッキー、ホワイトチョコレートなどのお菓子。または何かプレゼントを女性に贈りますよね♡ホワイトデーは実は、日本で作られた習慣なんです!ご存知でしたか?日本でバレンタインデーが定着したころ、製菓業界で、バレンタインデーでチョコレートがたくさん売れているのを見ていて、自分たちも参加したいと考えました。そこで!バレンタインデーにお返しする日を作ってはどうかという案がではじめたのが、ホワイトデーのはじまり♡これって、日本人ならではの発想ですよね!日本人は昔からモノを貰ったら、何かお返しをするという習慣がありました。結婚のお祝い、香典、お見舞い…それらに対する「お返し」田舎へ帰省したときに近所でお土産を買って帰ると、野菜や果物、魚などを「お返し」としてくれたりもします。そんな習慣が根付いているからこそ、バレンタインデーの「お返し」をする日として、ホワイトデーもすんなり受け入れられて、広まっていったのでしょうね♡本当に素敵な習慣ですし、ホワイトデーって素敵な日ですね♡その影響からか、ホワイトデーにはキャンディやマシュマロやクッキーと言った、お菓子を贈るのが一般的に流通していました!…が、最近では、その数も減っていき、バレンタインデーのお返しに “モノ” を贈る男性が増えてきています♡それは何故か…それは女の子の「本音」による影響が大きいと思われます!多くの女の子の本音は…“たしかにスイーツも大好きなんだけど…でも、本当のこと言うとね。甘いものより、モノが欲しい♡” です。なので、女の子たちは男性に “おねだり” をしているのではないかと思います♡優しい彼は、そんな彼女の“おねだり”に答えてくれているのでしょう♡その結果、最近ではスイーツよりも、アクセサリーやファッション小物などのプレゼントをホワイトデーに贈る男性が急増!でも、あんまり高いものを“おねだり”するのは彼もかわいそう。お手ごろな値段のアクセサリーやファッション小物をおねだりしちゃいましょう♡続きを読む >

編集部オススメ2015.02.26 (Thu)

ホワイトデーギフトを考え中のあなたへ!旬なイチオシギフト②【雑貨編】

ホワイトデーはお菓子業者が発案した日本発祥のイベントであり、中国・台湾の一部のアジア地域にも存在するイベントですが、欧米には浸透していないイベントでもあります。 2月から3月上旬のお店のお菓子売り場に行くと、ちょうど、ひな祭りなどの影響もあってか、ホワイトデーのスイーツもバレンタインよりもさみしい雰囲気の売り場になっているパターンもあります。 イベントとしては地味目なホワイトデーですが、世の女性女子はチョコレートを渡した男子男性諸君からのスイーツのお返しを少し期待していることもあるので、やはりお返しの用意は頭に入れておきたいものです。 最近では比較的安めのスイーツでも味も優れていることはご存知のことと思います。 実際、大手コンビニスイーツがモンドセレクション受賞するといったように、値段に関係なく多くの人に評価されているスイーツも続々とリリースされていますので、ホワイトデースイーツの選択肢もたくさんあります! でも、スイーツだけだと少し物足りないかもと感じている人は不動の人気の雑貨系のアイテムも加えてみてはいかがでしょうか。 このようなアイテムは日常アイテムとして大活躍できるので、貰った女子女性も何かと助かると思います、そして、感謝されること間違いなしです。続きを読む >

最新ギフト2014.11.04 (Tue)

【要注目!】住所を知らない友人知人へギフトやプレゼントを贈りたいあなたへお勧め!

大人も子供も親しい人のメアドや電話番号を知っていても、実際、その人の自宅住所や本名を知らないというケースも近年、目立ってきている現象の一つです。 その理由として、メールやSNSでいつでもどこでも連絡のやり取りが簡単にでき、住所まで知る必要性があまりないこと、そして、個人情報のこともあり、学校などの住所録の一斉配布とかもなくなり、自分に関する情報をやたらむやみに教えないという風潮になっていることが挙げられます。 このような時代の流れもあり、自宅とかの住所を知らなくても、友人知人の誕生日とかに何かプレゼントをしたいという人たちに、取って置きの欧米ですっかり定番になったギフトサービス「ソーシャルギフト」が日本国内でも浸透しつつあります。 では、「ソーシャルギフトサービス」が一体、何かと言いますと… 名前でもわかるようにパソコンやスマートフォンを活用して、Facebook(以下FB)、Twitter、LINEなどのSNSを使って、チケットやアクセサリーなどギフトやプレゼントになるアイテムをネット上で手配をし、繋がっている相手のアカウントへ贈ることができるサービスです。 ●ソーシャルギフトサービスの流れ 1.送信者(=発注者)がソーシャルギフトサービスを扱っている会社サイトへアクセス。 2.サイト内の商品からお目当てのセレクト。 3.商品が決まったら、相手先のSNSアカウントやメールアドレス(=受取主・ギフトを贈る人)を選択して、送信。 (※宛先を選択するときにメッセージを一言二言入力して発注することも可能。) 4.受取主のアカウントやメールアドレスにソーシャルギフトを贈った連絡を相手(=送信者)がネット上か実店舗にて受け取る。 (※発注したギフトの選択肢がいくつかある場合は受取主がそのギフトを選択してから、受取確認のお知らせがある場合も。) 5.受け取った後の通知が送信者のアカウントやメールへお知らせ。 ●ソーシャルギフトサービス特徴について ギフトやプレゼントを買ったり、贈ったりする従来の問題点を洗い出し、その改善点を解決しています。 問題点1:相手の住所をわざわざ聞かないと送れない → *改善 メールアドレスやアカウントのいずれかがわかれば、手配ができ、相手へ届く。 問題点2:サプライズのギフトやプレゼントとして贈りたいが、それがなかなかできない → *改善 ネットで手配できるのでサプライズにしやすい(=相手が受け取ったときに感動する可能性大) 問題点3:店舗をいくつか探して買う → *改善 扱っている商品の種類も価格も様々なので、選択肢が広い。 問題点4:プレゼントが突然必要になった時に贈りたい期日に間に合うかどうか微妙 → *改善 店舗に立ち寄らなくても簡単に、スマートに手配ができる。 (=在庫さえあれば期日に間に合う) ●ギフトの宛て先についての注意点 ソーシャルギフトサービスを検討するときに忘れてはならないのは運営会社によって送信先(受取先)が主要SNSアカウントやメールを網羅していたり、FBのみだったりする点などです。この点は会社での導入が違っているので、事前に確認をきちんとしておく必要があります。 会社店舗別に送信先をまとめているので、参考にすると良いでしょう。 ・スターバックスe-チケット:FB,Twitter,LINE,メール ・Afternoon Tea LIVING:FB,Twitter,LINE,メール ・giftee(ギフティ):FB,メール,auID ・giftNOW:FB,Twitter,mixi,メール ・おくーる:FB,LINE,メール ・okurune(大丸松坂屋):FB (※以上の会社店舗の内容については2014年11月末現在。今後内容が変更する可能性もあります。) 2014年現在、日本のソーシャルギフトサービス市場は着実に拡大をしています。 また、このサービスは企業の宣伝や集客にも十分繋がるので、今後、このサービスを導入する店舗や企業も増え、どのように発展していくか私たちもその動きを注目したいですね。続きを読む >

ギフトトレンド2014.10.28 (Tue)

従来の常識とは違う最近の福袋まとめ・今時の福袋について!

皆さん、お正月の楽しみと言えば…、おせち・お年玉・初詣・お雑煮などと連想すると思います。おそらくお買い物大好きという人は「福袋」や「初売り」と連想するという人もいることでしょう。 福袋はおみくじと同じく、多数の中身が伏せてあるものを自分で選び、中身を開けないと、内容がわからないもので一種の運試しみたいなものです。語源や由来は福の神である大黒天が小槌や米俵を持っている大きな袋のこと指しています。この袋の中身には物ではなく、運や福にまつわるものがたくさん入っています。その袋を持っている大黒天が現れると人々に袋の中身をおすそ分けしてくれるという言い伝えがあることから福袋と呼ばれるようになっています。 外国では福袋をそのまま直訳して「Happy bag」という名で一般的に出回っています。 最近の福袋事情も従来の福袋の内容といくつか相違点があり、今のアラフォー世代以降の年齢の人にとってはその違いをかなり感じることでしょう。 その相違点は…、ネット通販・ネタばれは常識&当たり前・アイテム・販売時期の4点なので、これらを中心に掘り下げて説明をします。 1.ネット通販 最近ではテレビと同じく一家に一台はパソコンがあるという世帯も多く、また、スマートフォンの普及もあり、福袋のネット通販がかなりにぎわっています。調べたところ、渋谷109ネットショップやAmazonなどの有名サイトも少数精鋭でやっているネットショップなど数え切れないほどの店舗が福袋に着手しています。これからの傾向が気になるところです。 2. 販売時期 これまではお正月の三が日にお店へ行かないと福袋を買えないというこれまでの概念を覆し、いつでもお手軽にすき間時間にサクッとお目当ての福袋を買うという傾向も高くなっています。その理由として1.のネット通販の項目でも記している通り、ネット通販が充実していることも挙げられます。 実際、楽天やYahoo(ソフトバンク)の場合、優勝してもそうでなくても野球のシーズンが終わる10月末頃にユーザー向けへの感謝福袋を実施していることもあります。他のネット店舗でもお正月以外の福袋を行っているケースもあるので、お気に入りのショップがあったらリサーチしておくと掘り出し物にもめぐり合えるかもしれませんね! 3.ネタばれは常識&当たり前 福袋は開けるまで中身がわからないことが楽しみの一つでありますが、そうすると自分に必要ないアイテムが多かった、売れ残りの寄せ集めなど…、福袋(幸運にまるわること)なのに買う側を凹ましてしまうケースもよくあることです。 最近では福袋のそのネガティブなイメージを払拭する目的もあって最初から中身が見える袋に入れて販売、または福袋の中身のサンプルを1点から2点用意して展示して販売してきめ細かい対応にも踏み込んでいます。そのような販売のやり方によって、買う人を確保することもできます。 最近では販売前に商品内容をあらゆるメディアやネットを使ってネタばれしてアピールして、購買層の拡大に努めているデパートや店舗もあります。 4.アイテムのこだわり 一昔前の福袋や衣類・雑貨・アクセサリーがメインで、この傾向は今の時代でも続いています。最近では食材などあらゆるアイテムも福袋にしていることも多くお得感もあったりします。 店舗によっては福袋のアイテムにかなりこだわりを持っていて、大手デパートの場合、福袋のためにバイヤーが国内外の卸店・工場やへ出張し、視察および交渉をして、厳選した福袋を展開しています。 他にも珍しいものやあり得ないものを福袋にして注目を浴びている店舗もあります。例を挙げると国産中古車(車種は公表済)の高額の福袋、有名フランス人パティシエと夕食を共に出来る福袋などもあります。 ― 最後に― 最近の福袋は価格帯を広くし、アイテム数を増やして、品質も確実に向上しているので、自分で買って使う福袋だけでなく、誰かへギフトとして贈る福袋もありだと思います。内容が充実している今時の福袋で年明けから福袋で運気アップできますように…!続きを読む >

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